WS参加者の声3 | 着ぐるみ コミュニケーションスクール

WS参加者の声3

Q1、きぐるみの中から、あるいは着ぐるみと一緒に、出会う人と触れ合って、どんなことを感じましたか?

>A
違う自分に出会えたように思います。(こうちゃん様)

アクターさんや、子どもたちによって、いつもと反応が違ったり、その時々によって違うなぁと思いました。(ゆみ様)

子どもとハグは愛おしかった
アテンダントが意外に自分のカラを破るのに役立つ感じ(私にとって)
子供も大人ももっと自由に交流し合える世の中にしたいですね!(Tちゃん様)

子供とたのしくあそべなした。(ナオキ様)

皆、解放されて良かったです。(ジュペス様)

子どもが走ってくる すばらしい体験ができました。(まちゅ。様)
Q2、今日できてよかったと思うことは何ですか?がんばってみたことは何ですか?

>A
キァラクターを設定するために、動きを工夫してみた。
楽しさを表現するために、動きを工夫してみた。(こうちゃん様)

やっぱり子どもとのハグはうれしいなぁと思いました。
カメラまわしながらも、一般の人に声かけたり、説明したりしました。(ゆみ様)

できてよかった⇒きぐるみ体験。
がんばってみたこと⇒恥ずかしがらずに動くこと(Tちゃん様)

アテンダント(ナオキ様)

心を解放できたこと。
スキップやダンスの練習をして頂きありがとうございました。(ジュペス様)

初めてきぐるみを着た方のサポート役になって、子ども達がどう反応するかを知りました。
私自身がワークをする1つの体験となりました。(まちゅ。様)
Q3、きぐるみの力を借りることで、いつもよりできたと思うことはどんなことですか?

>A
いつもより大胆に行動できたと思う。(こうちゃん様)

大変な状況の中でも、顔はニコニコでした。(ゆみ様)

表現!!自由に。(Tちゃん様)

たのしかったです(ナオキ様)

気恥ずかしさをなくすこと。(ジュペス様)

子ども達とハグ(まちゅ。様)
Q4、今日、学んだことから、どんなことを日常に活かしていきたいですか?

>A
ゲストの表情から気持ちを汲みとること、アテンダントとアクターとの信頼関係。
それぞれの役割から、いろいろな人間関係を学べそう。(こうちゃん様)

メガネがずれてちょっと大変でした。そうならないよう対策が必要だなと思いました。
見えづらい分、アテンダントさんの声かけが助かりました。(ゆみ様)

友達とハグ
頼る(信用する)(Tちゃん様)

こわいこともないようになりたいです(ナオキ様)

オープンになること。皆さんが良い方達ばかりで素晴らしいと思います。(ジュペス様)

「きぐるみを着ることで、心のきぐるみを脱ぐ!」新しい自分になるきっかけづくり。自分の生き様を引き受け、それぞれが愛情あふれる社会をつくっていこう。